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事務局体験談(芦川)

I-MAGE15事務局の中央大学4年芦川 晃典です。

昨年、大学3年生の時に受講生として、I-MAGE14に参加していました。

皆さんは、どんな大学生活を過ごしていますか?

なんとなくサークルやバイトをやりながら過ごしてきた人。
留学やゼミなどに積極的に参加してきた人。
1、2年生のうちからインターンなどを経験してきた人。

さまざまな人がいると思いますが、このI-MAGEでの経験はどんなタイプの人にも必ず刺激になります。

普段の大学生活では交わることのない、バラバラなタイプの学生が1つのチームとなり、それぞれの足りない部分を補いながら企画をつくっていく。

企画が終わった時に、そこには大きな絆が生まれています。

今までぼんやりとしていた僕の大学生活は、I-MAGEによって刺激のあるものに変わりました。利害関係のない社会人とのつながり、一緒に企画をつくりあげる仲間、物事を論理的に考える力、普通ではなかなか受けられない一流の社会人からのレクチャー、多くの人に上手く企画の良さを伝えるためのプレゼン力、I-MAGEで得られたものはたくさんあります。

I-MAGEでは、与えられたテーマに4カ月間ひたすら自分たちで向き合い、実装という形で答えを出さなければいけません。

これは決して簡単なことではありません。

答えを出すまでの過程には
自分たちがインプットを重ねて考えに考え抜いた仮説。
それを覆していく社会人からの厳しくも的確なフィードバック。
それでも一緒に真摯に向き合ってくれる社会人アドバイザーのサポート。
そして何より、I-MAGEを経験した自分たちにしかつくることのできない企画への強い想いとこだわりが詰まっています。

自分たちのわがままで形にした企画が、第一線で働く社会人のサポートによって芽が出て、実際に世の中に影響をあたえていく。

サークルやバイト、インターンではとても得られないような濃い経験が、このI-MAGEで得られます。

『学生』にしかできないこと、『I-MAGE』でしかできない経験。

一緒に世の中に企画を仕掛けて見ませんか?

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