過去の掲載テキストをご覧頂けます 2005/02/15/15:00 No.044:平和を求める少女 2005/01/24/22:30 No.043:強靭な言葉の作家スーザン・ソンタグさん 2005/01/18/17:05 No.042:NHKと権力の癒着 2005/01/08/08:45 No.041:偏らずに記録を残す 被爆60年 2004/12/13/12:53 No.040:弁護士になったニュースの捏造の天才 2004/12/13/12:53 No.039:ごみをあさってまでやる戦争なのか 2004/12/06/12:54 No.038:ペンは剣よりも強いのか 2004/12/03/14:45 No.037:優美で危険な住宅 2004/11/22/11:34 No.036:硫黄島の2本目の星条旗 2004/11/17/14:16 No.035:NHKは何をやっているのか 2004/11/09/14:26 No.034:決して「異質」な行動ではない 2004/11/02/17:55 No.033:最盛期を上回る部数でライフ復刊 2004/10/25/14:23 No.032:ネット報道を凶器にしてはならない 2004/10/18/12:27 No.031:カメラが映す世界 2004/10/01/12:04 No.030:地方紙創刊は可能なのか 2004/09/24/14:49 No.029:西山太吉事件のけじめ 2004/09/14/13:47 No.028:捕虜とプロパガンダ 2004/09/10/02:56 No.027:日本選手団へのエンベッド取材 2004/08/30/18:20 No.026:愚かな戦争の本質 2004/08/24/15:26 No.025:取材源の秘匿を貫く 2004/08/16/16:52 No.024:風化させないための営為 2004/08/09/16:08 No.023:追悼 アンリ・カルティエ=ブレッソン 2004/08/03/19:15 No.022:韓国の言論改革の旗手 2004/07/27/15:50 No.021:戦争の記録と記憶 2004/07/19/00:43 No.020:なぜ、残酷写真を排除するのか 2004/07/13/19:20 No.019:穏やかに編集された映像 2004/07/05/04:10 No.018:謀略放送のもうひとつの顔 2004/06/30/16:33 No.017:映像化する言葉 2004/06/21/18:39 No.016:テレビにジャーナリズムはないのか 2004/06/14/21:02 No.015:政治記者はエンベッドでいいのか 2004/06/06/19:40 No.014:眼下の惨劇への想像力 2004/05/30/22:52 No.013:揺さぶられる世論 2004/05/24/13:20 No.012:キャパが憎むもの 2004/05/19/01:50 No.011:戦争観を変える傭兵の登場 2004/05/13/07:19 No.010:ふつうの人が犯した罪 2004/05/13/07:19 No.009:ハープとオーボエの響き 2004/04/26/22:54 No.008:自分自身を撮る女性写真家 2004/04/20/07:29 No.007:消毒された映像 2004/04/15/00:56 No.006:蘇峰の謦咳 2004/04/02/22:54 No.005:写真の力を呼び戻そう 2004/03/28/23:06 No.004:米国メディアの闇の深さ 2004/03/24/23:06 No.003:田中家とメディア 2004/03/21/23:06 No.002:政府の道具になるな 2004/03/08/05:20 No.001:ジャーナリスト原人であれ
●対談:北山節郎VS徳山喜雄「戦争とメディア__歴史から何を学ぶべきか」
●ヨーロッパの世紀の終わりと始まりに ●「9.11」報道と半年後のニューヨーク
徳山 喜雄 PR OFILE
キュービズムの作品のようなオブジェ「天球」。 爆心地から運び出された=2002年3月、ニューヨーク・バッテリー公園